「更新ですよ!」
1/6 ひびきシリーズ chapter1 邂逅 22P目完結まで公開
あと下で7日まで~といっていたお正月トップ絵、
ひそかにめぶき派生illustに「お正月なお子さんたち」追加しています。
いや……もう漫画の更新したかったから……(言い訳)
ということで(?)ひびきシリーズchapter1完結です。
おとんが帰ってきたよ!
めぶき本編終わるころにはこの話を思いついていたので、
実に2年くらいの時を経て実現したなーという感じです。
むしろ描き続けられていることが奇跡・・・。
どこまでいけるかわかりませんが、まだ続く予定なので、
見ていただけると幸いです。<m(__)m>ペコリ
あ、次は意外とページ数少なそうです(゜∇゜*)
1/6 ひびきシリーズ chapter1 邂逅 22P目完結まで公開
あと下で7日まで~といっていたお正月トップ絵、
ひそかにめぶき派生illustに「お正月なお子さんたち」追加しています。
いや……もう漫画の更新したかったから……(言い訳)
ということで(?)ひびきシリーズchapter1完結です。
おとんが帰ってきたよ!
めぶき本編終わるころにはこの話を思いついていたので、
実に2年くらいの時を経て実現したなーという感じです。
むしろ描き続けられていることが奇跡・・・。
どこまでいけるかわかりませんが、まだ続く予定なので、
見ていただけると幸いです。<m(__)m>ペコリ
あ、次は意外とページ数少なそうです(゜∇゜*)
[ つづきはこちら ]
「2013年最終更新!」
12/31 illustに2013年ログ追加
2013年ラスト……ということで、毎年恒例のログを掲載しました(`・ω・´)
今年は去年に比べると少ないかな……?その分漫画更新してる気もしますが。
めぶきから、しずく、しずくからひびきへと変わった2013年、
来年はひびき完結が目標です!
ひびき終わったらとりあえず一区切りですがいろいろ描きたいものもございましてね……。
来年はまだ更新しそうな気もします(`・ω・´)
ので、来年もどうぞよろしくお願いいたしますねー!
ではでは。よいお年を~。
12/31 illustに2013年ログ追加
2013年ラスト……ということで、毎年恒例のログを掲載しました(`・ω・´)
今年は去年に比べると少ないかな……?その分漫画更新してる気もしますが。
めぶきから、しずく、しずくからひびきへと変わった2013年、
来年はひびき完結が目標です!
ひびき終わったらとりあえず一区切りですがいろいろ描きたいものもございましてね……。
来年はまだ更新しそうな気もします(`・ω・´)
ので、来年もどうぞよろしくお願いいたしますねー!
ではでは。よいお年を~。
「更新です!」
12/27 ひびきシリーズ Chapter1 邂逅 17P目まで公開
next→が追加されましたので、それをクリックすると、新しいページがみれますよ(`・ω・´)
というかあの、ロイド君のベルトを左右逆に描いちゃったところがありますが
見てみぬふりをおねがいいたします←直す気がない
次でchapter1は終わる予定です。
ところで、
テイルズオブキャラクター投票はじまってますね!
http://tales-ch.jp/voteselection.php?event_id=1
今回の投票はここがポイントですね!↓
※投票は「テイルズチャンネル+」に会員(無料)登録していただいている方が対象で、1日1回まで投票することが出来ます。
1日1回毎回ぽちぽち押すことにより、結構な投票量にすることができるわけですよ!
1人1回の方が正確ではあります。これに異を唱える方もいらっしゃるでしょう。
しかし、バンナムさんが見極めようとしているのは、正確性ではない!
クリックするという労力を惜しんでまで、投票するユーザー=熱烈なファンが
そのキャラクターにどれだけいるか!ということなんですよね。
熱烈なファンは必ずそのキャラクターグッズを買います。
つまり、この投票の上位に入ればキャラクターグッズ等を作ってもらえるチャンスが増える訳です。
まぁ、私はグッズ買う人ではないんですが……。
バンナムの人に!熱烈なファンがいることをアピールするために!
とりあえず毎日ロイドかコレットちゃんの両方に投票しようと思っています。
どちらかというと投票数が少なそうなコレット中心かなー。ロイド君は他の方が頑張ってくれそうだし。
どんどこ票が増えることを願って!ぽちぽちやるぞー!おー!
12/27 ひびきシリーズ Chapter1 邂逅 17P目まで公開
next→が追加されましたので、それをクリックすると、新しいページがみれますよ(`・ω・´)
というかあの、ロイド君のベルトを左右逆に描いちゃったところがありますが
見てみぬふりをおねがいいたします←直す気がない
次でchapter1は終わる予定です。
ところで、
テイルズオブキャラクター投票はじまってますね!
http://tales-ch.jp/voteselection.php?event_id=1
今回の投票はここがポイントですね!↓
※投票は「テイルズチャンネル+」に会員(無料)登録していただいている方が対象で、1日1回まで投票することが出来ます。
1日1回毎回ぽちぽち押すことにより、結構な投票量にすることができるわけですよ!
1人1回の方が正確ではあります。これに異を唱える方もいらっしゃるでしょう。
しかし、バンナムさんが見極めようとしているのは、正確性ではない!
クリックするという労力を惜しんでまで、投票するユーザー=熱烈なファンが
そのキャラクターにどれだけいるか!ということなんですよね。
熱烈なファンは必ずそのキャラクターグッズを買います。
つまり、この投票の上位に入ればキャラクターグッズ等を作ってもらえるチャンスが増える訳です。
まぁ、私はグッズ買う人ではないんですが……。
バンナムの人に!熱烈なファンがいることをアピールするために!
とりあえず毎日ロイドかコレットちゃんの両方に投票しようと思っています。
どちらかというと投票数が少なそうなコレット中心かなー。ロイド君は他の方が頑張ってくれそうだし。
どんどこ票が増えることを願って!ぽちぽちやるぞー!おー!
「おうふ」
もりもり描いてます。
あとちょっとでキリのいいところまでいけそう。。。
とりま、年内更新あと2回。
の予定です(゜∇゜)
ただ今回のシリーズも、半年くらいかかりそうです(本音)
……とかいってはやくおわったりしてな。
ロイコレちゃん満喫したい。
もりもり描いてます。
あとちょっとでキリのいいところまでいけそう。。。
とりま、年内更新あと2回。
の予定です(゜∇゜)
ただ今回のシリーズも、半年くらいかかりそうです(本音)
……とかいってはやくおわったりしてな。
ロイコレちゃん満喫したい。
「母ではなくとも」
こんにちは。なにもないのに更新するのは久々ですね。
さて、今回はちょっと気になったことがあったので、語りがてら文を綴ろうかと思います。
2014年1月号のテイマガに以下のような文章が載っていたそうですね。
シンフォニア、本編の実弥島さんの構想だと、
ロイドは幸せになれなかったのだということ。
短くいうと、
エクスフィア回収の旅に出た後のロイドは、人々に罵倒され、裏切られ、
でもミトスと同じようにはなってはいけないと耐えつづけ、ひっそりと死んでいく、ものだったそうです。
でもラタトスクの騎士が続編として世に出たことにより、もう少し幸せな結末になったそうです。
(感想サイトさんの参考にしてるので、似たような文章になっております;すみません)
で、これを見て思ったのが、
やっぱり作者さんとしてはそういう落ちつき方をさせたかったのだなということ。
ファンにとっては嬉しくないことですけどね、それもありかなと思いました。
いや……ミトスがあれだけのキズを負っておきながら、
ロイドがそのまま幸せになるというのはミトスの考え、存在の完全なる否定。ですし、
それじゃ2人は同じ土俵に立ったことにはならない。
悪は倒した、正義の勝ちだ、的なうすっぺらいものになってしまう。
それは本当の意味での、理想の成就にはならない。
でもロイドがミトスと同じような体験、経験をしてもなお、ミトスと同じようにならなかったら、
それは、完全にロイドがミトスを超えた、というか理想が現実のものになった、ということを
示すことになりますから、物語としては凄く意味があるものになるんですよね。
まぁ、だからといって肯定するわけではないですけどね。
だってさーロイドにもさーしあわせになってほしいじゃんよージタバタ
できれば、ロイコレでね。
これを見たときショックを受けなかったのは、私が年増ということもあるかもしれませんが←
まぁなにより、原作者というのが絶対ではない、ということを常日頃から思っているからかもしれませんね。
原作者はその世界の母。
ですが、母が子供を育てるように、子供は予想外な方に育つものだと思うのです。
ロイドという子供は、ユーザーの手に渡ることにより成長する。
つまりは、ロイドを知っている人がいるだけ、ロイドの未来はあるのです。
実弥島さんもいってたし、ロイドは未完の器、あとは好きに想像してくださいってね。
その中の一つの未来を、私は描いていけたらいいなぁと思っています。
うん、綺麗にまとまった!ので今回はここらで!
こんにちは。なにもないのに更新するのは久々ですね。
さて、今回はちょっと気になったことがあったので、語りがてら文を綴ろうかと思います。
2014年1月号のテイマガに以下のような文章が載っていたそうですね。
シンフォニア、本編の実弥島さんの構想だと、
ロイドは幸せになれなかったのだということ。
短くいうと、
エクスフィア回収の旅に出た後のロイドは、人々に罵倒され、裏切られ、
でもミトスと同じようにはなってはいけないと耐えつづけ、ひっそりと死んでいく、ものだったそうです。
でもラタトスクの騎士が続編として世に出たことにより、もう少し幸せな結末になったそうです。
(感想サイトさんの参考にしてるので、似たような文章になっております;すみません)
で、これを見て思ったのが、
やっぱり作者さんとしてはそういう落ちつき方をさせたかったのだなということ。
ファンにとっては嬉しくないことですけどね、それもありかなと思いました。
いや……ミトスがあれだけのキズを負っておきながら、
ロイドがそのまま幸せになるというのはミトスの考え、存在の完全なる否定。ですし、
それじゃ2人は同じ土俵に立ったことにはならない。
悪は倒した、正義の勝ちだ、的なうすっぺらいものになってしまう。
それは本当の意味での、理想の成就にはならない。
でもロイドがミトスと同じような体験、経験をしてもなお、ミトスと同じようにならなかったら、
それは、完全にロイドがミトスを超えた、というか理想が現実のものになった、ということを
示すことになりますから、物語としては凄く意味があるものになるんですよね。
まぁ、だからといって肯定するわけではないですけどね。
だってさーロイドにもさーしあわせになってほしいじゃんよージタバタ
できれば、ロイコレでね。
これを見たときショックを受けなかったのは、私が年増ということもあるかもしれませんが←
まぁなにより、原作者というのが絶対ではない、ということを常日頃から思っているからかもしれませんね。
原作者はその世界の母。
ですが、母が子供を育てるように、子供は予想外な方に育つものだと思うのです。
ロイドという子供は、ユーザーの手に渡ることにより成長する。
つまりは、ロイドを知っている人がいるだけ、ロイドの未来はあるのです。
実弥島さんもいってたし、ロイドは未完の器、あとは好きに想像してくださいってね。
その中の一つの未来を、私は描いていけたらいいなぁと思っています。
うん、綺麗にまとまった!ので今回はここらで!
